気づけばもう9月。
まだ真夏の空気が残っているのに、年賀状や喪中はがきの話をするなんて早すぎる……と思う方も多いかもしれません。
でも実は、この時期こそが「一番お得に、一番ゆっくり」年賀状・喪中はがきを準備できるタイミングなんです。
特に喪中はがきは、11月上旬になると注文が一気に集中し、印刷会社によっては希望の配達日に間に合わないケースも出てきます。
年賀状も例年11月〜12月にかけて駆け込み注文が殺到するため、「まだ早いかな」と思っているうちに、気づけば選べるデザインが少なくなっていた……ということも珍しくありません。
今回は、注文実績10万件を超える国内最大級の年賀状・喪中はがき印刷サービス「年賀状スクエア」(旧ネットスクウェア)について、選ばれている理由やお得な割引情報、注文の流れまでまとめてご紹介します。
これから年賀状・喪中はがきを準備する方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
年賀状・喪中はがきの準備、今年はいつから始めるのがベスト?

「年賀状の準備なんて11月からで十分」というイメージを持っている方も多いのですが、実は9月〜10月は、印刷サービスを賢く使う上でとても狙い目の時期です。
理由はシンプルで、この時期はまだ注文が集中しておらず、豊富なデザインの中からじっくり選べるからです。
年賀状スクエアの2027年向けサービスも、すでに9月からスタートしています。
約1,000点という圧倒的なデザイン数を誇るサービスだからこそ、早めに見ておくことで「これだ」と思える一枚に見つけやすくなります。
ギリギリになってから慌てて選ぶより、心にも時間にも余裕を持って準備を進めたいですね。
喪中はがきは特に「早め」の準備がカギ

年賀状以上に、実は準備を急ぎたいのが喪中はがきです。
喪中はがきは「年賀状を送るのをご遠慮します」というお知らせを、12月上旬までに相手に届ける必要があります。
そのため例年、11月上旬から注文が一気に集中し、あっという間に混み合ってしまう傾向があります。
ご不幸があった大変な状況の中で、はがきのデザインをゆっくり選ぶ余裕がない、という方も少なくありません。
だからこそ、こうした印刷サービスがあることや、その特徴をなんとなくでも知っておくだけで、いざという時の負担はぐっと軽くなります。
落ち着いた気持ちで、失礼のない上品なデザインを選べるという意味でも、早めに情報として頭に入れておくことは決して無駄にはなりません。
年賀状スクエアが選ばれる理由

年賀状スクエアは、これまでに10万件を超える注文実績を持つ、国内最大級クラスの年賀状・喪中はがき印刷サービスです。
多くの方に選ばれ続けている背景には、次のような特長があります。
| 特長 | 内容 |
|---|---|
| デザイン数 | 約1,000点。写真入り・イラスト・シンプル系まで幅広く選べる |
| 2色デザイン | 低価格ながらクオリティの高い、お買い得なデザインも新登場 |
| 宛名印刷 | 会員限定で無料。手書きの手間なし |
| 送料 | 無料で自宅まで届く |
特にうれしいのが、低価格帯の2色デザインでも「安っぽく見えない」仕上がりだという点。
コストを抑えたいけれど、送る相手に失礼のない一枚を選びたい、という方にぴったりです。
お得に注文できる割引情報をチェック

年賀状スクエアでは、多くの方がよりお得に利用できるよう、複数の割引制度が用意されています。
- のりかえ割:他社サービスから乗り換える方向けの新規限定割引
- シニア割:60歳以上の方が対象になる特別割引
- 期間限定SALE:時期によって開催される、通常よりもお得なセール
対象になる方は、通常よりもかなりお得に注文できる可能性があります。
特にシニア割は、60歳以上であればぜひ活用したい内容です。
どの割引が今使えるかは変動することもあるので、注文前に公式サイトで最新情報を確認しておくと安心です。
注文方法は思っているよりずっとシンプル

「印刷サービスの注文って、なんだか手続きが複雑そう」と感じる方もいるかもしれません。
ですが年賀状スクエアでは、注文の流れをわかりやすく解説した説明動画が用意されているため、パソコン操作に自信がない方でも迷わず進められます。
デザインを選ぶ → 文面や写真を入れる → 宛名印刷の有無を選ぶ → 注文確定、という流れが基本で、スマートフォンからでも手軽に注文できます。
空いた時間に少しずつ進められるのも、早めに準備を始めるメリットのひとつです。
年賀状作りがめんどくさかった私の体験談

年賀状スクエアではありませんが、私自身、以前これと似たような年賀状印刷サービスを利用したことがあります。
使い方はいたってシンプルで、気に入ったデザインを選んで、住所と名前を入力するだけ。
パソコン作業が苦手な人でも迷わずできるくらい簡単でした。
最初に注文したときは「宛名印刷までお願いするのはさすがに……」と少し躊躇して、宛名は自分で手書きしました。
だってあまりにも簡単すぎて、このまま宛名印刷までお願いするのが申し訳ない気がしてしまって😢
でも次に注文したときに、思い切って宛名印刷までお願いしてみたら、これがもう衝撃的なくらいラクで。
「これはもう手放せないな」と思ってしまいました。
それまでは、書店で「パソコンで作る年賀状」の本を買って、自分でデザインを作っていた時期が長かったのですが、正直これがなかなか大変で。
プリンターのインク代はかさむし、そもそもプリンター自体を用意する必要もあるし、何より毎年一からデザインを作る時間がとにかく面倒でした。
「年賀状、作んないとな😢」よっこらしょってギリギリになって作るって感じでした🤣
正直年々「もう年賀状なんてやめてしまおうかな」と思うことも増えていました。
でも、このサービスの手軽さを知ってからは、「これくらい簡単なら、日本らしい文化として年賀状だけは続けていきたいな」と、むしろ前向きな気持ちに変わりました。
料金も、手間や時間を考えると決して高いとは感じませんでしたし、コスパの面でも満足しています。
「年賀状作りが面倒でやめたい」と感じている方にこそ、年賀状スクエアのような印刷サービスを一度試してみてほしいなと、実体験を通しておすすめしたいです。
「年賀状作りが面倒でやめたい」と感じている方にこそ、一度こうした印刷サービスを試してみてほしいなと、実体験を通しておすすめしたいです。
まとめ
年賀状・喪中はがきは「まだ早い」と思っているうちに、気づけば注文が集中する時期に突入してしまいがちです。
年賀状スクエアは、10万件を超える注文実績と約1,000点のデザイン数、送料無料・宛名印刷無料といった手厚いサービスで、初めての方にも安心して利用できる印刷サービスです。
特に喪中はがきは、11月上旬から注文が殺到する前の、今の時期にこそ候補をチェックしておくのがおすすめです。
今年の年賀状・喪中はがきの準備は、ぜひ年賀状スクエアで進めてみてはいかがでしょうか。
▼年賀状スクエアの詳細・デザイン一覧はこちら▼

